Microsoft社が世界の全員に望むことは、同社のブラウザー『Internet Explorer』を使って『Bing』で検索して『MSN』の記事を見つけ、『Hotmail』か『Outlook』で友人にメールすることだ。さらにWindows Mobileのスマートフォンを携帯し、子供のために自宅の居間に『Xbox』を置けば、Microsoft家族のできあがりだ。
Google社がめざす世界はこれとは違う。同社はまずブラウザーの『Google Chrome』(現在はWindows向けのみ)から始めて、デフォルトのホームページを『Google News』か、カスタマイズしたGoogleページに設定。ホームページから『Gmail』へ移動し、添付書類で届いたWordドキュメントをクリックすると、Googleは即座に――かつ安全に――同社のオンライン・ワードプロセッサーでWordドキュメントを開いてくれる。

「Google対Microsoft戦争」、理解するための基礎知識 | WIRED VISION (via takepee) (via syoichi)

目くそ鼻くそ。

(via ayustety)

オープンソースをベースに作られた囲い込みインターネットサービス経済。

(via swmemo

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何が違うのか、まじで分からんかったw

(via yusuke-arclamp)

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